社会貢献
再生可能エネルギーだけで電力をまかなうアイスランド
国名からも想像できるように、アイスランドは高緯度に位置します。 北極圏にあるにもかかわらず、メキシコ暖流の影響で思いの外、極寒というわけではありません。 緯度...
next
安心できれば社会活動は回る
コロナが、なかなか収まりそうにありません。 マスクをして、ソーシャルディスタンスを取っていれば大丈夫とは言うけれど、安心にはほど遠いと感じている方は多いと思い...
next
動物だけじゃない!侵略的外来水生植物が生活を脅かす
人間の地球規模の移動による生態系の変化はすさまじいです。 同じ島国であるニュージーランドに学ぶ・外来哺乳類根絶対策https://www.sentakushi...
next
同じ島国であるニュージーランドに学ぶ・外来哺乳類根絶対策
日本と同じ同じ島国であるニュージーランドについて、前回は地熱発電などのエネルギー政策について学ぶべき点をみてきました。https://www.sentakus...
next
同じ島国であるニュージーランドに学ぶ・その1
日本と同じ島国で面積もだいたい同じくらいの国としてニュージーランドが挙げられます。 ニュージーランドの国土面積は日本の約70%くらいです。 四季があり温暖な気...
next
子ども達に決めてもらう
新型コロナウイルスの対応として様々な対策が行われています。 かつてない大規模な予算が投入されていて、一律の10万円の給付金や雇用調整助成金などの事業者支援...
next
戻りたいけど変わらなければと思えるチャンス
新型コロナウイルスが猛威をふるい、社会全体が大きく揺れています。 外出自粛により、日常生活の見直しをできた家庭も少なくありません。 とくに支出については本当に...
next
世界で最もエコな音楽祭
2回にわたって環境意識の高い国のノルウェーを紹介してきました。 地球環境から目を背ける国、直視する国 同じ方向を向いているから前に進む 今回は、世界で最もエコ...
next
同じ方向を向いているから前に進む
前回は環境意識の高い国の一つとしてノルウェーを紹介しました。 地球環境から目を背ける国、直視する国 ノルウェーのトロンハイム市では交通による二酸化炭素排出量を...
next
地球環境から目を背ける国、直視する国
地球温暖化の原因は温室効果ガスの増加によるところが大きいと考えられています。 人間が排出する温室効果ガスの中でも二酸化炭素の割合が一番大きく、その割合は75%...
next
ゴミと野菜を交換する
日本サッカーのキングこと三浦知良さんのプロとしての出発点はブラジルでした。 その後、日本やイタリアで活躍をしていきますが、ブラジル時代の1989年に在籍してい...
next
新型コロナウイルス治療の最前線である医療現場を支援する
新型コロナウイルスと向き合う要である医療現場を社会全体で支えるということは最も優先されるべきポイントです。 前回は、医療器具の不足を支援する活動についてご紹介...
next
3Dプリンターで作ったフェイスシールドを届ける
医療現場での医療資源の不足が深刻です。 ICU病床などの設備だけでなく、防護服やフェイスシールドも十分ではないのが現状です。 なかなか必要な数が入手できずに、...
next
医療現場の負担を減らす行動をする
新型コロナウイルス感染症の影響で医療の現場は現在も大変逼迫した状態が続いています。 海外では医療崩壊により日本とは桁違いの死者が出ていて、都市が封鎖される国も...
next
人類であるということ
世界は新型コロナウイルスによる危機に瀕しています。 ウイルスに対するワクチンがない今、人と人との接触による感染拡大をくいとめて、じっと待つしかないというのが現...
next
子育てをしやすい国に学ぶ
日本の人口が減少しています。 出生率は1.4人レベルまで落ち込み、1970年代には200万人を超えていた出生数も100万人を下回り、90万人台を切ってしまうよ...
next
学び合う。認め合う。たとえばゴミのこと。
2018年のFIFAワールドカップ。 日本はベルギーと対戦し、惜しくも逆転負けをしました。 強豪が相手とはいえ、後半まで力の差を感じさせずに相手を追い詰めてい...
next
ゴミ問題もエネルギー問題もまとめて考えられないか
無機物から有機物をつくる生産者が植物です。 その有機物を身体に取れ入れている動物は消費者です。 動物などの消費者の死骸や排出物を取り入れて、有機物から無機物に...
next